浜松市にある足と靴の専門店SKiP(スキップ)

3月29日 静岡県信用金庫協会の会報誌に掲載されました。

 

 

このたび、静岡県しんきん年金友の会の会報誌「自遊自感(じゆうじかん)」に、SKiPの記事が掲載されました。

 

 

しんきん年金友の会の会員に配布されるだけでなく、静岡県内の信用金庫の各支店にも置かれているそうですよ!

 

 

 

 

 

 

3月29日 フットサル大会レポート。

 

 

 

昨日行われたフットサルの大会で、MBTシューズをご紹介してきました。

 

 

 

今回のように、イベントに出展したのは初めてでしたが、とてもよい経験になりました。

 

 

お手伝いに来ていただいた仕入先のSさん、ありがとうございました。

 

大会運営者でもあり、フットサルチームのプレイヤーでもあった友人のOくん、Oくんの大会に懸ける熱い気持ちが伝わりました。すんばらしい!

今回は声をかけてくれて、ありがとね!

 

 

 

 

全国各地から集まった24チームよる熱戦。

 

 

 

賞金が懸かっているだけあって、会場は熱気ムンムン。

 

 

 

こんな感じでブースを出しました。

 

 

 

 

Sさんの接客の様子です。

 

 

以上、簡単ではありますが、当日のレポートでした!

 

 

 

 

 

 

 

そしてそして、来週は

 

 

 

 

 

MBTウォーキングセミナーです。

 

当日は満開した桜を見ながらのセミナーになりそうなので、今からとっても楽しみです。

 

 

 

 

明日も寒くなるようですね。お風邪などひかれませんように。

 

 

 

 

 

 

 

3月27日 フットサルの大会にブースを出展します。

 

 

 

このブログで以前ご案内しましたが、

 

 

 

明日開催されるフットサルの決勝大会にSKiPのブースを出展します。

 

 

目的は、MBTシューズの試し履きを大会参加者のみなさんにしていただくことです。

 

 

 

ブースもそうですが、試合のほうも熱戦が予想されますので、僕も今からワクワクしています。(正直、試合に出たいっす。。)

 

 

 

 

また当日の様子などをブログでアップさせていただきますね!

 

 

良い週末をお過ごしください。

 

 

 

MBTシューズ

 

 

 

 

 

 

 

3月26日 光と影。

 

 

 

 

 

 

「今思えば・・・、

 

 

 

 

"あの時"が、僕のサッカー人生のスタートだった」

 

 

 

 

 

カズ選手は、その当時を振り返って、そう漏らしました。

 

 

 

 

"あの時"とは、そう、フランスW杯の23人のメンバーから落選した時のことです。

 

 

 

カズ選手には申し訳ないのですが、僕は"あの時"でカズの時代は終わったと思っていました。

 

 

 

 

だからこそ、この言葉を聞いた時、「あ~、俺はカズ選手のこと、そしてサッカーのことを甘くみていたなぁ」と反省しました。

 

 

 

 

 

 

と同時に、SKiPの照明を作られたTさんのある言葉を思い出しました。

 

 

 

 

 

 

 

「照明の影も楽しんでください」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

光と影。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間だれしも、生きていれば、いいとき(光)もあれば、悪いとき(影)もありますよね。

 

 

 

 

 

カズ選手のように、いいときの光がだれよりも強く華やかに輝いていた人にとって、影はだれよりも深くて暗いものになるのではないでしょうか。(言い過ぎかもしれません。。)

 

 

 

 

そして、その影の時代をいかにして過ごすか(充実させるか)ということが、その後の人生を大きく左右するんだなぁと、カズ選手の言葉を聞いて思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「43歳になって、やっと"サッカー選手らしく"なってきたかなぁと、本当に思います。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつかこの言葉の意味を理解できる日が、僕にもやってくると信じて、今日も明日もあさっても、SKiPでがんばりたいと思います。

 

 

 

 

 

今日もお立ち寄りくださり、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

3月24日 キング。

 

 

 

 

昨日の夜、NHKのプロフェッショナルを観ました。

 

 

 

 

キングこと、三浦カズ選手を取り上げていました。

 

 

 

 

実は、三浦カズ選手の生のプレーを、これまでに一度だけ観たことがあります。

 

 

それは、カズ選手がブラジルから日本に帰ってきてすぐの頃なので、今から18~19年前のこと。(ということは、僕が中学3年ぐらいかなぁ。うるおぼえ・・)

 

 

場所は、浜松にある、遠州灘海浜公園球技場という超マイナーな場所(笑)。

 

 

対戦カードは、読売サッカークラブ(ヴェルディの前身)VS本田技研(だったと思います。これもうるおぼえ・・すみません!でも読売は確かです)

 

 

 

 

 

 

他のメンバーには、冗談じゃないよ!のラモス、飛行機パフォーマンスのトニーニョ、浜松出身の武田、スッポンマークの堀池(昔、近所のアサヒ君から、僕と堀池が似てると言われたことがあります)、かときゅーこと加藤久、などなど。

 

 

 

かなり個性的で豪華なメンバーが、浜松のあんなに小さな球技場にやってきたわけですから、今思えばシアワセな時代でしたね。

 

 

 

Jリーグが始まる直前でしたし、サッカー少年が興奮しないわけがありません。

 

 

 

 

 

 

 

そんな中での、カズ。

 

 

 

 

 

 

 

 

Think! 靴

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その試合で覚えているのは、身体を張ってボールをキープしていたカズのワンプレーだけ。(たぶん、ほんの2~3秒のプレー)

 

 

 

でも、そのプレーだけは鮮明に覚えているんですよ。不思議ですねー。

 

 

 

 

 

 

 

 

今考えると、そのインパクトこそ、「華」と言えるのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

まぁ、その当時のカズはもうノリノリでしたから、オーラが出まくっていましたし。ホント、華がありました。

 

 

 

 

 

そんなカズ選手が、昨日のプロフェッショナルで、フランスW杯のメンバー選考に落選したことなど、サッカー人生について語っていた話が、また印象的でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ~、今日書きたいけど・・・

 

 

 

 

やっぱり長くなったので、次回にします!

 

 

 

 

 

 

 

3月21日 マイスターのセミナー。

 

 

 

 

 

先日のブログでお伝えしたとおり、17、18日とセミナー(糖尿病用のインソール)を受けに兵庫県三田市まで行ってきました。

 

 

 

講師は、ドイツ整形靴マイスターのエドワルド・ヘルプスト氏。

 

 

 

糖尿病用のインソールに関しては、以前、別のマイスターのセミナーを受けたこともあるのですが、今回も新たな発見や気づきがあって、たいへん実りの多いセミナーとなりました。

 

 

 

 

欧米だけでなく日本でも患者数が増え続けている糖尿病は、靴とも密接な関係があります。

 

 

 

 

糖尿病は症状が重くなると、血行障害や神経障害などを引き起こします。

 

 

 

たとえば、靴の中にある小さな石ころに気がつくことなく、傷ができたりすると、そこからばい菌が入り、最悪の場合、切断という結果になってしまいます。

 

 

 

そうなってからでは遅いので、「予防」ということが非常に重要なポイントになります。

 

 

 

 

 

適度な運動もそうですし、足に合った靴選びも重要ですね。

 

 

 

 

 

 

今後、SKiPでも、糖尿病予防のために必要な情報提供や啓蒙活動を積極的に行っていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Jリーグが開幕しました。

 

 

気がつけば、W杯まであと数ヵ月ですからね。気持ちが高ぶりますw

 

 

 

 

そうそう、欧州チャンピオンズリーグでの本田圭佑選手のゴールは、すばらしかったですねー。

 

 

 

あのゴールは、日本代表(そして、日本のサッカーファン)にとって、いろいろな意味で重要なゴールになるのでは、と思っています。

 

 

 

 

 

日本人プレーヤーには、もっともっと世界で活躍してもらいたいものですね!

 

 

 

 

 

 

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