オーダーインソールができるまでの流れ


それでは、オーダーインソールができるまでの流れをご紹介します。



まずはカウンセリングから。
足の症状や靴のお悩みをお聞きした後、足のサイズや骨格、歩き方などをチェックします。





カウンセリングした情報を元に、インソールの設計をし、グラインダマシンにてインソールを作製します。





フットプリント(足型)と何度も照らし合わせながら、作製していきます。





インソールの裏面や側面をグラインダで、靴にしっかりとフィットするように削ります。





インソールの表面を仕上げた後、心を込めてSKiPの刻印を押します。





しっかりと靴に装着して、完成です。
お渡し時にお客さまの歩行をチェックし、必要なら調整を加えます。
(アフターチェック&メンテナンスは無料で行っています)




以上がオーダーインソールができるまでの大まかな流れになります。
それでは最後に、オーダーインソールの価格表(メニュー)を次のページでご紹介します。